長崎ペンギン水族館様

2001年4月納入







このシステムは、長崎総合科学大学竹田仰教授の監修のもと、弊社がシステムインテグレーションし、長崎市の(株)マックスを通じて納入されました。
世界最大級の7×3.5mの傾斜型スクリーンに投影される立体映像は、海中に入り込んでしまったかのような、高い臨場感を得ることができます。VR技術を活用し、リアルタイムCGにより、拍手や呼びかけなどで、魚をよんだり、質問の答えによってストーリーの展開が変化するインタラクティブな体験が可能です。



システム概要
PC InterGraph×2
プロジェクタ 日本ビクター「S−15」×4
スクリーン 7×3.5m
ソフトウェア オメガスペース(ソリッドレイ研究所開発)
コンテンツ ソリットレイ研究所制作